INTERVIEW

お客様の声

株式会社ベアハグ 様

手の温もり、人の温かさを伝えたい。できあがったホームページを見て安心しました。「これでうまくいくな!」って。

ベアハグのホームページからは、優しさや心地よさを感じます。そんなホーム ページがどうやってできたかを、業務部坂本麻里亜氏(写真左側)と上野山マスミ氏(写真右側)に詳しくお聞きしました。

株式会社ベアハグについて

ベアハグは手の温もりを大切にした整体・フットセラピーサロンです。
関東・名古屋を中心に17店舗あり、整体師・エステティシャンは236名在籍しています。来客者数は年間のべ23万人ほど。年商は13億円です。

ベアハグはジーニアスウェブに何を依頼したのか

- 社名がベアハグ(bear hug)とユニークですね。社名の由来はなんですか。

治療院を開院していたときに、施術したお客様に「クマにだっこされているみたいに安心する」と言われたことがあり、クマっていいなと思ったそうです。クマという大きい動物に「だっこ」を意味する「ハグ」を組み合わせることで、愛情を表しています。

- 今回、ベアハグはジーニアスウェブに何を依頼しましたか。

ベアハグはジーニアスウェブに「パソコン用ホームページの制作」、「社長ブログ・スタッフブログの外枠づくり」、「携帯用ホームページの制作」などを依頼しました。ホームページは以前から持っていましたが、それには不満がありました。

リニューアル以前のホームページはここが問題だった

- 以前のホームページは、何が不満だったのですか。

以前のホームページには、「ベアハグらしい温かさを表現できていなかった」、「ホームページに、きちんとした構造がなく、お客様が目当ての記事を見つけられない」、「更新作業に時間がかかりすぎ日常業務に支障をきたしていた」、「求人に役立っていなかった」、「SEO対策が不十分だった」という5つの問題がありました。

1つ目の問題、「ベアハグらしい温かさを表現できていなかった」ことについて。
経営陣には「(ベアハグは)全ての人に愛情をもって接する」という経営理念があります。その理念がよく表現できていませんでした。

2つ目の問題、「ホームページにきちんとした構造がなく、お客様が目当ての記事を見つけられない」点について。 以前のホームページは情報の並びが雑然としていて、一目で分かる構造に整理されていませんでした。そのため、お得意様であっても目当ての記事を見つけられないという、情けない事態が起きていました。

3つ目の問題、「更新作業に時間がかかりすぎ業務に支障をきたした」について。
以前はホームページの更新は自分たちでやっていました。しかし、技術が足りないため、また他の業務が忙しいため、更新に時間が当てられませんでした。バナー一個作るにも一日がかり。記事一つ更新するにも半日がかり。イベントを企画しても、ホームページ上でタイムリーに告知できないこともありました。

4つ目の問題、「求人に役立っていなかった」ことについてですが、求人案内を掲載していたのですが、反応はほとんどありませんでした。 ベアハグの良さをホームページで伝えられていなかったせいだと思います。

5つ目の問題、「SEO対策が不十分だった」ことについては、「ベアハグ」で検索しても、ベアハグというプロレス技の方が上位に出てくる有様でした。 自社の社名で検索しても、トップ表示されないのは悲しいことでした。

ホームページの改善はベアハグの課題だったのですが、具体的なきっかけをなかなかつかめませんでした。これらの問題をどう解決しようか、考えあぐねていたある日、知り合いだったジーニアスウェブの小園さんから、改善の提案があったのです。

インタビューの続きは、成功事例集をご覧ください。

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